カテゴリ:お気に入りの音楽( 31 )

Chris Brown - She Ain't You [Remix feat. SWV]



やー、カッコいいです。
SWVはあんまり興味なく過ごしてきましたが、もったいなかった。反省。
C.Bがメインなのかどっちなのか、もう客演って感じじゃないな、これは。
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by pieces_Yoshino | 2011-06-12 23:05 | music | Comments(0)

よくきたね



新曲。

去年のR.I.P.あたりから藤くんの書く詩が変わってきたように感じます。

ようこそようこそ(って上から目線・・・)。

でも仲間が増えるのはやっぱり嬉しいなあ、と思う!

これからもっともっと増えてくるんです。

藤くんはその先駆けとしての役目(大役だあ、、、)を背負ってくれているのでしょう。

ずっと応援してます。
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by pieces_Yoshino | 2010-10-10 11:51 | music | Comments(0)

ツアー無期延期なんて・・・

大好きなアーティストが、8年ぶりにやっと新しいアルバムを出して、私たちはやっとまた彼の歌声を楽しめると思っていたのに。

なにがあったのかな?

彼がまた表に出て歌いたいと思うその時を、私たちは、温かく見守っていることなのだろうね。
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by pieces_Yoshino | 2010-06-18 09:17 | music | Comments(0)

Free Fallin'



この曲に出逢えて良かったなあって思った。

梅雨の晴れ間みたいな本日。今日もスマイルだなあ!

さて、週末のケータリング準備!!

みなさんも素敵な火曜日を♪
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by pieces_Yoshino | 2010-06-15 13:24 | music | Comments(0)

メロディーフラッグ



音になれたらいいのに。だから歌って、音に近づくよ。
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by pieces_Yoshino | 2009-12-06 08:36 | music | Comments(0)

音になって



音になって、音と一つになって、音に溺れて、音にたゆたい、自我も世界も消え去って、微睡みたい。

悲しみも喜びも切なさも嬉しさもそんな感情一切消えて、ただの音になりたい。

意識なんてない。ただの旋律。空気の振動。色の重なり合い。ほどけてほどけて細胞も核もDNAの螺旋もすべてほどけて宇宙の始まりのその前まで遡りたい。無の世界で無になりたい。今まさに世界が始まるその瞬間より前の、何かが起こるその前に。何も起こりえない白のような黒のような鉛のような水晶のような意味のない何もない世界に。

音になって、ごく簡単な旋律になって、誰かの唇から吹き出される音符になって、愛されたい。
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by pieces_Yoshino | 2009-10-23 21:52 | music | Comments(0)

半分ずつをもつ



Maxwellが好きです。

彼がやっと新しいアルバムを出してくれました。ずっと首を長くして待っていましたから。
とても嬉しいです。

sumthin' sumthin'は私の皮膚になってしまうほど。

Maxwellは私の一つ上で、彼の曲を初めて聴いたのは今から10年くらい。

その音は、その頃の色も匂いも情景も全てを一枚の織布にして、美しい模様を作りました。
聴くたびに糸が増え、挿し色が増し、模様は広がり続けています。
そしてそれは私の命の地図になった。航海図。

今もその地図がこの広い世界で私の命を導いている。

私がなぜMaxwellが好きかというと、彼の選ぶ音や言葉や、視線が好きだから。それは私が選ぶそれらと良く似ていて、身につけていて心地良いから。

彼と私はあれから10年たって、新しいアルバムを聴いた私は、彼が男であり女であることを深く感じるようになったと思う。私がいま自分自身を、女であるのに男でもあるように思える、そういう風に。

目線の事かもしれないし、共感かもしれない。俯瞰ともいえるかもしれない。
男の子供のような脆さや無邪気さも、女の麦のようなしなやかな強さも、どちらも半分ずつを持ち合わせるような、具有。

年を取るということは、自分が何も知らない、ということを気づかされることかもしれないし、
あのころよりほんの少しだけ、何かが分ったような気がするものなのかもしれない。

私は、今の少し年を経た彼の方がずっと好き。もちろん、今の少し年を経た私自身を大好きなようにね。

私は今ある今が一番好き。
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by pieces_Yoshino | 2009-10-21 22:02 | music | Comments(0)

Empire State of Mind



「騒がしくて、人なつこくて、あるがままにさせるのに、そこにあるどれもが不思議な郷愁に色付けられてしまう」
それが、たった一度だけN.Y.を訪れた私の、あの街への印象そして賛辞。

Jay-ZもAliciaも成功者。
そんな彼らがNew Yorkに寄せる想いは、
私が抱く「憧れのような敬意」にさほど遠くない気持ちを抱いているように感じて、
あれほどの大スター達も素直にその空気に浸ることを楽しむのだから、
New Yorkとは、誰にでも平等に自分をさらけ出して、
それを楽しませてしまう本当に不思議な街だなあと思いました。

In New York,
Concrete jungle where dreams are made of,
Theres nothing you can’t do,
Now you’re in New York,
these streets will make you feel brand new,
Big lights will inspire you,
lets hear it for New York, New York, New York

このくだりになると最後は私もNew York, New York, New York!と
いつの間にか熱っぽく歌ってしまうんですよね。
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by pieces_Yoshino | 2009-10-16 21:58 | music | Comments(0)

Norah Jones - Come Away With Me

これは私の最も愛している曲の一つ。

Come away with me in the night
Come away with me
And I will write you a song

Come away with me on a bus
Come away where they can't tempt us
With their lies

I want to walk with you
On a cloudy day
In fields where the yellow grass grows knee-high
So won't you try to come

Come away with me and we'll kiss
On a mountaintop
Come away with me
And I'll never stop loving you

And I want to wake up with the rain
Falling on a tin roof
While I'm safe there in your arms
So all I ask is for you
To come away with me in the night
Come away with me

私の大切なもの。心と体が引き離せないように、それは特別でずっと大切な子。耳にするたびに、五感がすべてを思い出させる、月夜の曲。
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by pieces_Yoshino | 2009-05-20 21:56 | music | Comments(0)

やさしい気持ち



匂いや色がそうであるように、音楽も、私には突然もしくは気づけばそっと開けられる、内側への扉になるんだと思います。あのときは分からなかったことが、今なら湧き上がるみたいに腑に落ちる色々。時間をかけて知るあれこれ。

滾るような緑を抱えた大通り。温かいコーヒーはいつもより美味しく感じて、ままならない胸の痛さを隣の人に気づかれないように、深呼吸のような長く柔らかい溜め息。
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by pieces_Yoshino | 2009-05-09 08:03 | music | Comments(0)

湘南・寒川町で旬の地場野菜を使った精進弁当「黒猫」を営んでいます。お届けしている精進弁当情報 や、店主の日々あれこれを載せています。「想い、言葉、行為」をたいせつに。人が生きる本当の道は、真理を知る事。お志事を通して社会や人類のお役に立たせて頂きたいと切に願っています。大好物は、笑顔!


by 黒猫:Yoshino_FUJISAWA
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